Diary 2007. 8
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8月13日 (月)  この続きはこちらで見ることができます。

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これからもよろしくです、遊びに来てくれると嬉しいです。 M.Kuri


8月12日 (日)  桧原村行き12E。

モノクロの方は良いとしてもカラーの方は、とりあえずは露光切詰め撮影でいってみようかと思う。

RAWで撮影、感度80と1600をカメラで使い分けでモノクロはGR-DカラーはGX100でしばらく撮影してみることにします。

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8月11日 (土)  桧原村行き11。

朝7時に家を出てお墓参り完了、朝から暑くてたまりませんね。

あと30分から1時間早く出かけた方が良かったかも、今日はバルサンも焚いたのでした、バルサンを年2回するようになりダニを見ることもなくなったように思う、昔どこから入ったのかレンズの中に動くダニを見たことがあった、気持ち悪。。。

最近のモノクロ一連は感度1600にしてあえて画質を粗粒子風に・・・、GR-Dの白黒モードでコントラストとシャープを目いっぱい高くして撮影しローキー調にしている、何気ない風景を自分好みに演出できたらと思う。

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8月10日 (金)  桧原村行き10。

今年の旅行は舞鶴まで行き京都に入る予定、お盆渋滞を避ける為に夕方出発朝方舞鶴入り、帰りは京都夜出発朝方帰着であれば大丈夫そう、今年はガソリンが高騰しているので節約しないとと思う、現像所にプリント依頼したらいよいよ夏休み、旅行の前にお墓参りもしないとね。

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8月9日 (木)  桧原村行き9。

今年の8月は例年の倍以上の忙しさとなりそう、ビデオ編集も今月中に3件あるし、てんてこ舞い状態が続く、ここまで来たら今年いっぱいは続く可能性が大となってきた。

今日は車のフロントガラスが割れた、3年連続で計3回はチョッときついんでないの、1枚交換するには13万円もかかるんです、偶然のいたずらは時にはいじめのようにも思える時もある。

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8月8日 (水)  桧原村行き8。

夏休みの旅行も近いのとこのところのストレスもあってリコーのGX100を購入。

ストレスを紛らわしているだけで何も解決している訳ではありませんがこれはこれで良いとしないと次への気持ちになって行けないので・・・ 

GRをモノクロ用、GX100をカラー用にと考えSDカードは8GBを購入、これで取りあえずは頑張るぞ〜。

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8月7日 (火)  桧原村行き7。

最近デジカメでモノクロ写真を撮っている、4×5判のモノクロにも通じると考えていますがデジカメならではの機動力に違いを出せたらと思う。

ノーマルに撮ることの大切さもあるのですが、それはもういいかなと思う。

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8月6日 (月)  桧原村行き6。

三つ子の魂百までというのがあるけれど確かにそんな風にも思える時がある、この鎧のようなものは脱げないもののようにも思う、だから変われないように思うけれどこの鎧のうちにある命に精神を宿すことは出来るのだと信じたい。

写真とどう向き合うかで写真観も違うと思う、自分に合った写真観で構築してゆけたらと思う、最近ローキー調を復活しています。

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8月5日 (日)  桧原村行き5。

単純に思えば自分の写真が上手くなれば良い、良く見れればよい、これは否定できないことだと思うので受け入れることに何も抵抗もないのですが、普段の自身や意識を見詰められたらと思う、言い訳や都合を言ってもし方がないですが、この自身を見詰めるということが自身の原点のようにも思う、自身がそうであればそれを特徴とすることだと思う、ありのままを見詰められることの難しさもある、いずれにしても写真が好きなのは自分の答えを見つける手段であるからだと思う。

シャッターを切る時の気持ちが好きだ。

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8月4日 (土)  桧原村行き4。

写真展開催グループの例会に行く。

今年は第23回展で案内葉書はすでに出来ている、あとは個人の作品選考しだいというところでそれぞれが手のうちの一部をみせたというところでしょうか、安心したり悔しい思いをしたり、こうして毎年過ぎた時間が23年にもなるのだから評価は各個人にあるのだろうと常々思っている。

写真には良いも悪いもないと思いますが、写真観や作品意識というものは各個人により違うものですから興味を持って見ています、仲間うちだからこそ個人の事情が理解出来るのであり、ある面では写真を見る雑念ともいえる訳ですが、写真を続けられるというのは様々な雑念があるからこそ面白いのだと最近考えています、人生を面白くするとは答えをみつけだすための想像力なのだと常々思っています。

日頃はH.Taka氏といろいろと話しをしていますが、この日はC.Arai氏との接点に収穫が多かったように思いました、とにかくはこうして成長するする3Friendsでありたいと思いました。

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