| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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ホームページ: | http://www5b.biglobe.ne.jp/~u-hei/ |
記事 | D3DQuickLibをあれこれいじって更新しました。今回の更新で、CD3DEnv::LoadGraphics() メソッドをマルチスレッド対応にしました。 必要最低限のグラフィックスを読み込んで、いったんReloadGraphics()して、別のスレッドで、LoadGraphics() しながら、ローディング画面のアニメーションをする事ができます。 |
| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | D3DQuickLib を更新しました。アプリケーションがバックグラウンドで起動されても、落ちなくなりました。 ・・・だいぶ長いこと放置していた不具合ですが、やっと直しました。 |
| DSQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | いろいろ触っているうちに不具合を 見つけまして、 DSQuickLib をさらに更新しました。 |
| ページ更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | とある目的があって、しばらくあれやこれやいじってました。 Appendix のページに若干記事を追加しています。 Direct3D を使ったAVI ファイルの再生と DirectSound を使った mp3 ファイルの再生方法の記事です。 DirectShow ではなく マルチメディアAPIを 使って実装してみました。 |
| DSQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | DSQuickLib 何年ぶりかの更新をしました。バグ修正です。メモリリークしてましたので修正しました。 |
| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | 久しぶりの更新です。デプスシャドウの実装をサンプルにしてアップしました。 |
| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | テクスチャへのレンダリング機能を実装し、テクスチャを使ったシャドウ(影)を実装したサンプルをアップしました。 |
| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | D3DQuickLib のソースがコンパイルできなくなっていた事が判り、修正しました。 それから地形が動く場合などで、床と壁の判別が難しい場合の当たり判定についてサンプルを掲載しました。 必ずしもこれが正解、という訳では無いんですが。 |
| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | ピクセルベースのスペキュラ光計算をサンプルとして入れてみました。 |
| D3DQuickLib更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | D3DQuickLib を更新しました。 CD3DEnv にメソッド SetDeviceConfirmFunction を追加。 デバイス生成時に機能確認をする関数を変更可能にしました。 それから、HAL での最低動作要件を若干引き上げました。ver1.1 以上のピクセルシェーダを実装していること・・・に変更しました。 (今までは頂点シェーダのみで、対応ハードでなければソフトウェアVPのみを使用) |
| D3DQuickLib 修正 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | D3DQuickLib を修正しました。 CSkinnedMesh において、WeightMap を使用しないアニメーションメッシュを読み込んだ場合に、ハードによってはアプリケーションがクラッシュする事があるとわかりましたので、対応しました。 |
| Re:Thank you for your wonderful website. | |
投稿者: | 管理人
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記事 | vincent さん、始めまして。 このサイトも少しづつ更新していますので時々見てもらえるとうれしいです。 |
| Thank you for your wonderful website. | |
投稿者: | vincent |
記事 | 外国で programming 勉強しています. 日本語青臭いが感謝したくてメッセージ申し上げます. ありがとうございます. :) |
| D3DQuickLib を更新 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | CWall および CFloor の当たり判定アルゴリズムを変更して、精度・速度ともに向上させました。 ・・・ただし、新たなバグがあるかも知れません。 |
| D3DQuickLib 更新 | |
投稿者: | 管理人
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ホームページ: | http://www5b.biglobe.ne.jp/~u-hei/ |
記事 | プログラマブルシェーダの実装方法を変更し、アプリケーション側で作成したプログラマブルシェーダを実装しやすくしました。 ただ、そもそもシェーダを使用するCSkinnedMesh などは、派生して改造するにも比較的改造点が多く、もう少し工夫したいと考えています。 |
| スパム対策 | |
投稿者: | 管理人
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記事 | 掲示板にスパム対策をいれました。 ちょっと使いにくくなったかも・・・。 |
| Re:去年卒業生! | |
投稿者: | 管理人
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記事 | 察するにネットワーク関連の仕事をされているようですね。ご活躍のようで何よりです。 宅建ですか・・・。宅建ページ作りましょうかねぇ。 |
| 去年卒業生! | |
投稿者: | 前田
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記事 | お久しぶりです。前田です 仕事を理解するにつれ忙しくなり、自分の時間が取れなく疲れてきています。 関数、ダブルポインタやらセマフォやらシェルスクリプトやら・・・ いつまで勉強すればいいのやら。 話題とそれますが宅建なんかも教えて下さいね ではまたよろしく。! |
| 続報:Platform SDK の DirectShow ビデオ再生ライブラリ | |
投稿者: | 管理人
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記事 | 前出の件ですが、環境変数の設定に関しては、 Platform SDK のディレクトリにある、 SetEnv.cmd コマンドで設定できるようです。 具体的には、 Platform SDK がインストールされているディレクトリで、 SetEnv /XP32 /DEBUG とするとデバッグ用の環境に設定され、 SetEnv /XP32 /RETAIL とするとリテール(リリース)版でコンパイルされるように環境変数が設定されます。 (ちなみにこれは、32bit 版WindowsXPの場合です。) だいぶ簡略化できそうですが、 プログラムを改造しないといけない事に変わりは無いようです。 |
| Platform SDK のDirectShow ビデオ再生ライブラリ | |
投稿者: | 管理人
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記事 | Windows Server 2003 SP1 SDK をインストールして、 Platform SDK の中にある、BaseClasses を Microsoft Visual C++ 2005 でコンパイルしたらエラーだらけ、 対処して、一応動作確認できたので、その方法を書いておきます。 【環境変数の追加】 INCLUDE に追加 C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\include; C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC\include; C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\Include\atl path に追加 C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC\bin; C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\Common7\IDE LIB に追加 C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\Lib 【BaseClasses の改造点】 ctlutil.h line 278 //operator=(LONG); // 改造前 COARefTime& operator=(LONG); // 改造後。 outputq.cpp line 636 iDone の宣言を for ループの外側に。 winutil.cpp line 2092 Count の宣言をfor ループの外側に。 wxdebug.cpp line 564 // static g_dwLastRefresh = 0; static int g_dwLastRefresh = 0;// static 変数の型として、int を設定 【atl 関連ヘッダ(Platform SDK)の改造点】 atlbase.h line 286〜 // atlthunk.lib が見つからないエラーを修正 // 以下コメントアウト //PVOID __stdcall __AllocStdCallThunk(VOID); //VOID __stdcall __FreeStdCallThunk(PVOID); //#define AllocStdCallThunk() __AllocStdCallThunk() //#define FreeStdCallThunk(p) __FreeStdCallThunk(p) //#pragma comment(lib, "atlthunk.lib") //コメントアウトここまで。 // 以下追加 #define AllocStdCallThunk() HeapAlloc(GetProcessHeap(),0,sizeof(_stdcallthunk)) #define FreeStdCallThunk(p) HeapFree(GetProcessHeap(), 0, p) ////////// 追加ここまで。 【ビルド方法(コマンドプロンプト)】 cd C:\Program Files\Microsoft Platform SDK\Samples\Multimedia\DirectShow\BaseClasses nmake set NODEBUG=1 nmake これで出来上がったフォルダにライブラリ strmbasd.lib と strmbase.lib ができています。 |
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